下関市立美術館の相田みつを展

アトピーが改善して脱毛できるようになったので、脱毛サロンについてリサーチ中です♪

山口の田舎にも脱毛サロンはそこそこあるようでして、どこに通うことにしようか研究してます。大手のサロンとしては、TBC、ディオーネ、リンリンくらいのようです。小さい店舗は他にもあるみたいですね。

これまで肌の関係で脱毛できずに、しかも肌を良くするための薬が原因で脱毛が出来ないという悪循環でしたが、いよいよ脱毛できるとなるとウキウキしちゃいますよ~。

 

そういえば、この間、相田みつを展に行ってきたんですよ。

下関市立美術館(山口県下関市長府黒門東町1-1)で開催されているんですけど、コンセプトはこんな感じ。

“いのち”の尊さをテーマに、独自のスタイルで見る人の心に響く数多くの作品を残した書家・詩人の相田みつを(1924-1991)を紹介。本展では、相田みつを美術館が所蔵する代表作、初期から晩年までの書やろうけつ染の作品、愛用品・資料など約120点を一堂に展示。言葉と文字の造形による相田みつをの唯一無二の作品が創作されていく全貌に迫る。

相田みとをといえば、「にんげんだもの」が有名ですけど、これ何にでも使えますね。笑

失敗したとき、恥ずかしいことをしたとき、怒っているとき、悲しいとき、なんでもありです。「だって、にんげんだもの」って言っておけばOKみたいな。

なんだか、他にもいかにも人間っぽく、ほのぼのとした作品が多いですね。下関市立美術館はその名の通り下関にあるので、東の方に住んでいいる人は行きにくいかもね・・・・。近場の人は行ってみる価値あると思いますよ。